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パイプが趣味のひとつになりました(・_・。 もしかしたら、たいそう奥の深いものなのかもと、たじろいている次第でございます。(R20指定です)

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ラットレー ダーク フレグラント

ラットレー探検隊のみひゃえるです(・_・。

キャンべディッシュのみというふれこみで「どんだけ甘いんやろう?」と、想像していたのですが、これは大変上品な代物でした。

缶をパカッとあけますと、豊潤な干しブドウの香りが漂います。これ、ラットレーのラタキアなしシリーズに共通した香りだと思うのです。

ヴァ―ジニアの中にある干しブドウの香りを上手くデフォルメした感じなのですよ。

好き嫌いでいえば、とっても好き♪

朝からぷかぷかやるにはもってこい♪

寝る前にぷかぷかやるにももってこい♪

これで、ラタキアなし(ちょっと入っているものもある)シリーズは全部やったかな?

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ラットレー オールドゴーリー(2)

50g一週間で、あと、ちょっと残っている状態です。

マリン フレイクより甘くなく、ハロー ザ ウィンドより、ケンタッキー(?)が多く野性的で、ブラウンクルーニーより奥のほうに、ラットレーの甘味があります。

しかし、車に乗り込んで、雑に詰めても、そんなに悪びれる様子もなく、安定して旨いのは、とても不思議。

次、なんにしよっかなあー♪

パイプ

パイプのジュースって、いままで遭遇したことなかったのですが、先ほど、半分くらいで小一時間放置していたパイプをくわえますと「ブシャーッ!!」と、濃厚なジュースが大量に口腔内に押し寄せました(・_・ニガイヨー。

なるほど、こりゃみんな敬遠したくなるわな、、、。

燃焼中に出現していた暖かい煙の中にも多くの水分を含む、放置していた時間に温度が低くなって飽和していた水分が液体になって出現したのだろうか?

Bari Shag(2)

バリシャグ

ちまたの評判も「あっさり」という声が多いのですが、

わたし、この「あっさり」にはまっているのです。

手巻きたばこの中の「関西風味」「京のおばんざい」という位置づけになるのだろうか(・_・。

わたし、京都なので、バリシャグをぷかぷかやってますと、「醤油とみりんは素材の旨みをひきたてるものよ、大事なのは素材の旨みと塩加減(・_・。」と、高瀬川のほとりで、大根をかつら剝きしている板さんに説教しているおかみさんの声が聞こえてきましたよ。。。

Bari Shag Rounded Virginia(赤)

バリシャグ、ラウンデット・バージニア(赤)が、とても気に入ってしまった(・_・。

あまりに幸せな香りがするので、元旦に開封することになっている「アクロポリス」、最近、とんんと見かけなくなった「スー」、オリエントって、大好きなんだけど、パイプタバコで、あまりみかけないんですよね。

よって、この赤、パイプにがっつりつめて、ちびちび吸うのですが、よく燃えてしまうので、ちょいと加湿しますと、濃厚な旨みが出現しました(・_・。

加湿した赤を、手巻きにすると、ちょと香りがたたなくなって、さみしい思いをしたのですが、パイプでぷかぷかやりますと「もわっ」と、オリエントの香りが押し寄せてきます(・_・シアワセ。
        
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